気になるアレの話題をゲット
今日も元気に最新の話題をゲット
話題のエンタメ

玄理のミストレスに注目!女優としての評価や読み方を調査!

玄理さんと聞いて、すんなり名前の読み方や玄理さんがどんな方かを思い浮かべられる方はあまり多くはないんじゃないかと勝手に推測させていただくのですが・・・私もその一人です。

 

何度か名前を拝見したこともあり、玄理さんの顔を見れば「ああ!知ってる!」と思うのですが、なかなかどんな作品の何に出てて「どんな人?」とまでは言えず・・・

  • 玄理さんの読み方ってどれが正しい?
  • 玄理さんがミストレスに出演!
  • 玄理さんの女優としての評価は?

 

などなど、今回は私が気になった玄理さんについて、しっかりチェックしていきたいなと思います!

 

最後まで読んでいってもらえたら嬉しいです。

 

玄理さんの読み方からプロフィールを紹介!

 

玄理さんの出演されている作品について調べる前にまずは・・・

  • 玄理さんの読み方はどれが正しいのか?
  • 玄理さんが一体どんな方なのか?

 

などを中心にプロフィールから探ってみたいと思います!

 

玄理さんのプロフィール!

  • 名前:玄理(ひょんり)
  • 生年月日:1986年12月18日(2019年現在32歳)
  • 国籍:韓国
  • 出生地:東京都
  • 身長:168cm
  • 事務所:ヒラタオフィス

2015年に事務所を移籍され現在の「ヒラタオフィス」との事ですが、以前は感じが「玄理」の理が・・「里」でした。

 

2008年頃から女優としての活動をスタートされているとの事ですが、もう少し詳しく玄理さんをまとめてみますね!

 

玄理さんの読み方なのですが・・この漢字で「ひょんり」さんと読むのですね!

 

 

一番最初にお顔も知らずに名前だけみたときは、苗字と名前が一字ずつの男性かと正直思いましたし、女性だと分かったあとは、ストレートに「げんり」と読んでしまっていました・・・

 

玄理さんの名前の読み方は「ひょんり」で分かりましたが玄理さん韓国の方だったのですね~。

とは言っても、玄理さんは国籍は韓国ですが生まれは日本の東京なようです。

 

玄理さんは・・・

  1. 日本語
  2. 韓国語
  3. 英語

 

3ヶ国語を話せるトリリンガルだそうで、この語学力を武器に日本だけでなく、国際的に女優さんとして活動されているようです。

 

玄理さんは語学力も凄いですけど。

  1. 日本舞踊
  2. 韓国舞踊

舞踊も両方特技として挙げているので・・器用な方だなと。

 

玄理さんのご両親は、韓国人ですが日本に生まれ育ち中学でイギリスに留学されたそうで頭もとても良いみたいですね!

 

 

スポンサーリンク

玄理さんの「ミストレス」についてを徹底チェック!

 

ドラマ「ミストレス」と言うと感想が一番多く出ているのが「韓国版のミストレス」ですが・・・

 

玄理さんが出演するミストレスは日本版のNHK制作の「ミストレス~女たちの秘密~」ですね!

 

ドラマ「ミストレス」は今回、日本版として6度目の国を変えたリメイク版になると思いますが・・・

あわせて読みたい
ミストレス【NHK】日本リメイク版のあらすじやキャストまとめ!2019年4月から始まる春ドラマも注目の話題作が多いのですが、今回はNHKで放送のドラマ10枠の「ミストレス~女たちの秘密~」についてみ...

㊤の記事で詳しく日本版「ミストレス」をチェックしているので是非読んでみて下さいね!

 

ドラマミストレスでは、4人の女達がそれぞれ他人に言えない秘密を持ちながらも

  • 生きづらさ
  • 焦燥感
  • 生きるとは?
  • 人生の幸せとは?

 

を考えながら生活していく中で起こる「官能ミステリー」という事でスピーディーでちょっと大人のドラマになっているとおもいます。

 

玄理さんはドラマ「ミストレス」では・・普通のOL「冴子」を演じます。

 

冴子の人に言えない秘密とは・・・夫に関係して来る「不妊」という問題からくるものなんですが・・・楽しみですね。

 

他にも、ミストレスで登場する3人の主要女性は・・・

  1. 不倫相手が自殺
  2. 死んだ夫の保険金トラブル
  3. レズビアンに目覚める結婚直前の女

 

など・・ちょっと闇を抱える女たちの役を演じる女優陣にも凄く注目なんですよねぇ~

 

 

 

スポンサーリンク

玄理さんの女優としての評価をチェック!

 

玄理さんは映画を中心に女優活動をしているようで、主演へ抜擢された山本政志監督の映画作品「水の声を聞く」では、高崎映画祭にて「最優秀新進女優賞」を受賞されました。

 

 

ベルリン国際映画祭で観客から質疑応答を受けた際は通訳を挟まず全て玄理さんご自身が英語で答えたそうです。さすがはトリリンガルですね!

 

そんな玄理さん、女優として海外ではどんな風に思われているのかと調べてみると・・

 

アメリカ映画批評雑誌『Variety』に「水の声を聞く」での演技について

【物語を動かく重要な役どころを魅惑的に演じきった主演女優】

と評価されたようですよ!

 

玄理さんは女優としてNHK大河ドラマや朝ドラにも出演されているので、よくよく見返してみると「あー!」ということもありそうですね。(まんぷくのイメージ強いので・・秘書の人ってよくコメント見ますね。)

 

アジア人全般の役を演じられることが多い玄理さんは、日本舞踊や韓国舞踊を習われ「頭ではなく体で演じ分けたいから」とコメントされてますね!

 

玄理さんは女優というお仕事に対して大変ストイックなのだなと感じました。

 

 

スポンサーリンク

まとめ

 

アジア人全般の役を請け負うことが多い玄理さんなので、日本以外の場でも活躍が多く情報もたくさんありますね。

 

今注目の玄理さん、更なる活躍を期待したいですね!

 

ここまで読んでいただきありがとうございました!

またお会いしましょう~。

こんな記事もおすすめ

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です